ビストロパパ代表の滝村が、情報労連の広報誌「Report」に寄稿する連載「滝村雅晴のだから今日も、作るのだ」が

2022年10月で、2012年10月の連載開始から10年、100回目となりました。

情報労連の広報誌「Report」「滝村雅晴のだから今日も、作るのだ」

記事は、情報労連のホームページにも掲載されています。

父親や男性が、当たり前のように日常の家事料理を作る世の中創りを目指して、書いている連載です。

料理を始める、楽しむ、続けるためには、きっかけが必要です。

ひとそれぞれ、そのきっかけは違います。

毎回テーマを変えて100のきっかけになる、コラムとレシピを掲載しています。

料理は技術も大切ですが、続ける、楽しむには、マインドのほうがもっと必要です。

料理ができる人も、できない人も。

料理もすべてゼロから作る必要はありません。

食事の支度を調える方法の1つが、ゼロから作る手料理です。

自分のために作る自炊も、誰かのために作る家庭料理も「思いやり」をもって作ることで、笑顔で健康な食卓が続きます。

食事をしながら「ありがとう」がさりげなく飛び交う食卓を増やしたく、これからも連載続けます。

ビストロパパ代表の滝村への、記事・コラム連載執筆依頼は、随時受け付けております。ビストロパパ社までお声かけください。